拡張する画像を選択

写真を新しいアスペクト比に拡張し、追加されたキャンバスをAIが自然に補完します。

PNG、JPG、または WEBP · 最大 10MB

こちらをお試しください
AI アウトペインティング

画像 拡張

元の部分は1ピクセルも変えずに、足りない外側だけをEditImageが描き足し、狙った縦横比に合わせられます。

元の写真の外側に同じ光と質感の背景が描き足され、縦長から横長の縦横比へ広がった一枚の作例

三ステップで画像を拡張する流れ

アップロードから書き出しまで、迷わず進められます。

01

画像をアップロード

拡張したい写真をアップロードします。JPG・PNG・WEBP に対応しているので、スマホで撮った一枚もそのまま読み込めます。

02

縦横比を選んで一言添える

目標の縦横比を選びます。外側に何を足すかを一言で書き添えてもよいですし、打ちたくなければワンクリックの拡張ツールに任せられます。

03

複数案から選んで保存

生成された複数の案から気に入った1枚を選び、最大 2K/4K でダウンロードします。しっくりこなければ、もう一度言い直して作り直せます。

1枚を複数の掲載枠へ使い回す

同じ素材を、それぞれの枠にちょうど収まる形へ。

写真 比率 変更

縦で撮った1枚を、横長のバナー枠にも使いたい。切ると主役が欠け、引き伸ばすと歪みます。足りない部分を描き足せば、写真の比率を変更しても主役はそのまま残せます。

画像 背景 拡張

被写体が端に寄っていて、まわりの背景がまるで足りない一枚。周囲に同じ質感の背景を描き足して画像の背景を拡張し、レイアウト用の余白をつくります。

サムネイルに文字を置く余白づくり

サムネイルに見出しを載せたいのに、被写体が画面いっぱいで文字の逃げ場がありません。上下や左右に描き足せば、タイトルやロゴを重ねる場所が生まれます。

スマホ写真の見切れを補う

集合写真の端の人が見切れてしまった。フレームの外側を描き足して、窮屈だった構図にゆとりを持たせます。

こんな仕事で使われています

SNS 運用担当が1枚の写真を縦・横・正方形の複数の投稿枠に合わせて広げている画面

1枚を複数の枠で使い回す

SNS 運用やコンテンツ制作では、同じ素材を投稿・サムネ・バナーと違う枠で何度も使います。一枚の写真を拡張して各枠に合わせれば、撮り直さずに済みます。

デザイン担当が画像の左側に余白を追加し、見出しテキストを配置するスペースをつくっている作業画面

見出しを置く余白を確保

レイアウト担当にとって、見出しを置く余白が最初から足りないのはよくある悩みです。画像に余白を追加して、テキストやロゴの居場所を先に用意できます。

EC 担当が商品写真の背景を左右に広げ、モール規定の正方形の掲載枠に合わせている画面

掲載枠の比率に合わせる

EC の商品写真は掲載枠の比率が決まっていて、撮り直す時間はありません。足りない周囲を描き足せば、規定の縦横比にそのまま合わせられます。

余白と縦横比を整える画像拡張の機能

描き足すのは境界の外側だけ。EditImage は元の一枚には手を触れません。

被写体の周囲に同じ光と質感の余白が描き足され、ロゴを置く空間ができた画像

余白を自動で足す

被写体のまわりに、同じ光と質感の余白が生まれます。写真の背景を広げる形で、見出しやロゴを置くスペースを用意できます。

正方形の画像の左右に背景が描き足され、横長の縦横比へ切り替わった前後の比較

縦横比をそのまま切り替え

切らず、引き伸ばさず、足して合わせます。正方形を横長へ、縦長を横長へと、主役を欠けさせずに画像の縦横比を変更できます。

外側に足したい内容をテキストで指定する入力欄と、ワンクリックの拡張ボタンが並んだ操作画面

足すものを一言で指定

文章で「ここに空を足す」と伝えても、ワンクリックの拡張ツールに任せても構いません。指定のしかたを選べます。

元画像の光と色とパースを引き継いで左右に延長された背景の、境目のない仕上がり

背景をそのまま延長

光・色・質感・パースが元画像から続くので、描き足した部分との境目が目立ちません。AI画像拡張ならではの自然なつながりを、EditImage が引き受けます。

よくある質問

よくあるご質問

アップロードして目標の比率を選び、必要なら足すものを一言添えるだけです。生成された複数案から選べば、切らずに足して縦横比を合わせられます。

画像の端にある模様・光・パースから、外側にあるはずのものを推測して描き足す技術です。ここでは、比率を選んで生成するだけでこの仕組みが働きます。

元の部分は1ピクセルも変わりません。描き足すのは境界の外側だけなので、被写体や既存の背景はそのまま残ります。

元画像の光・質感・パースに合わせて生成します。端に要素が多いときは、複数案から選ぶか、比率を変えてもう一度試すと収まりが良くなります。

キャンバスそのものが広がって、写る範囲が増えるのが拡張です。写る範囲は変えずに一枚を精細にするのが高画質化で、目的が違います。

はい、ご利用にはログインが必要です。対応形式は JPG・PNG・WEBP で、仕上がりは最大 2K/4K で書き出せます。画像拡張 AI をブラウザだけで試せます。

今すぐ画像を拡張してみる

一枚をアップロードして、EditImage で足りない外側を描き足すところから始めましょう。

始めましょう