レタッチする画像を選択

範囲を選択して不要な部分を置き換えたり消去したりしながら、写真のほかの部分はそのまま保ちます。

PNG、JPG、または WEBP · 最大 10MB

こちらをお試しください
囲んで、消すか変えるか

写真加工

写真の中のいらないものを囲んで、何も書かなければそこが消えて背景がつながり、一言添えれば写真の一部だけを別のものに加工できます。

写真の中の通行人を囲んで消し、背景の地面と壁が自然につながったEditImageの写真加工プレビュー画面のイメージ

囲んで決めるだけの写真加工

アップロードして、直したいところを囲み、書くか書かないかを決めるだけです。

01

写真をアップロード

JPG・PNG・WEBPに対応し、複数枚をまとめて読み込めます。仕上がりの見本にしたい画像があれば、参考画像も一緒に渡せます。

02

直したいところを囲む

ブラシでなぞる、対象をクリックして輪郭を拾う、なげなわや四角で囲む——五通りの選び方から、消したい部分や変えたい部分を指定します。

03

書くか書かないかを決めて保存

何も書かずに生成すればその部分が消えて背景がつながり、一言添えればそこだけ別のものに描き直されます。出てきた案から選び、最大2K・4Kでダウンロードできます。

囲んで消せる、よくある場面

背景に入り込んだ影や文字、通行人まで、囲むだけで写真の不要物を除去できます。

写真 影 消す

物の影が不自然に伸びて気になるとき、影ごと囲んで生成すれば、その部分の地面や壁が周りから描き足されてつながります。

写真 文字 消す

写り込んだ看板の文字や日付が邪魔なら、その部分だけを囲んで消せます。自分で入れた透かしを消したいときも同じ手順で進められます。

写真 いらないもの 消す

背景に入り込んだ通行人や、置きっぱなしの荷物が写ってしまったとき、それを囲むだけで消えて、後ろの景色が自然につながります。

写真 邪魔なもの 消す

主役の手前に大きな物が写り込んでいるなら、その部分を囲んで消し、被写体をすっきりと見せられます。

こんな場面で選ばれています

ネットショップの商品写真から値札の文字を消し、色違いを整えているEditImageの編集画面のイメージ

ネットショップの運営者

自分でお店を運営している人に。値札や写り込んだ文字を消し、色違いを出したいところは囲んで一言添えれば、EditImageが商品写真を整えます。

SNSに上げる一枚から背景の通行人だけを囲んで消して仕上げた、スマホ表示のイメージ画面

毎日投稿する人

SNSに一枚上げたい人に。後ろの通行人だけを囲んで消せば、余計なものが入らない写真がすぐに用意できます。

古い写真の折れ跡や汚れの部分を囲み、周りの色から描き足して修正しているEditImageの画面のイメージ

アルバムを整理する人

古いプリントをデータ化した人に。折れ跡や汚れの一部分を囲めば、周りの色からAIが描き足し、写真の修正が進みます。

写真加工をもっと思いどおりに

囲んだところだけを、消すか変えるか。EditImageの主な機能を紹介します。

囲んだ電線が消えて空が自然につながった、写真の消しゴム処理のビフォーアフター比較画像

囲んで消すだけ

いらないものを囲んで生成するだけで、その部分は周りの景色から描き足され、手を入れたことが分かりません。写真の消しゴムのように、消したいものを指定するだけです。

囲んだ椅子に説明を書いて別の色の椅子に描き直した、写真レタッチのビフォーアフター例

一言添えて別のものに

同じ囲みに説明を一言書けば、そこだけが別のものに描き直されます。写真レタッチの要領で、画像の色を一部だけ変更したいときにも向いています。

写真の中の人物をクリックだけで選択し、輪郭が拾われた画像消しゴムの操作画面のイメージ

クリックひとつで輪郭を拾う

なぞらなくても、対象をクリックすればAIが輪郭を拾います。画像の消しゴムの感覚で、細かいオブジェクトの消去も手早く進みます。

囲んだ人物と影だけが消えて周囲がそのまま残った、写真の人物消しの比較画面イメージ

囲んでいないところは動かない

描き直すのは囲んだ範囲だけで、その外は一画素もそのまま残ります。写真から人物を消すときも、影ごと囲めば影まで消えて背景がつながります。

よくある質問

よくある質問

写真の一部を直して見栄えを整えることです。EditImageなら、直したいところを囲み、書くか書かないかを決めるだけで進められます。書かなければ消え、一言添えればそこだけ変わります。

アップロードして、直したいところを囲み、書くか書かないかを決めて、ダウンロードする——この流れで、レタッチした写真がすぐ手に入ります。なぞる・クリック・囲むのどれでも選べます。

登録すると10 creditsが付くので、まず試せます。いらないものを囲んで生成すれば、その部分は周りの景色から描き足されます。

登録時に受け取る10 creditsの範囲で試せます。ブラウザの中で囲んで生成できるので、その場で仕上がりを確かめられます。

消したい人物を囲んで生成すれば、その部分が消えて背景がつながります。登録で受け取る10 creditsから始められます。

変わりません。描き直すのは囲んだ範囲だけで、その外はそのまま残ります。

周りの景色からAIが描き足す生成塗りつぶしで、その部分を埋めます。生成のたびに少しずつ違うので、出てきた案から好きなものを選べます。

JPG・PNG・WEBPを読み込めて、最大2K・4Kで書き出せます。複数枚をまとめて処理することもできます。

今すぐ写真加工を始めましょう

写真をアップロードして囲むだけ。登録で10 creditsが付くので、EditImageの画像加工をその場で試せます。

始めましょう